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分岐条件の記述とアクションへの組み込み方について

ぴーえす ぴーえす

2020-10-20 14:57

システムログインからデータ登録までのアクションを作成しています。
(登録するデータは100~300件程度です。)

登録中にシステム上でエラー(コード違い、数値違いなど)があった場合、そのデータをスキップして次データの処理へ進むようにしたいのですが、分岐がうまくいきません。


<やりたいこと>
①CELFのシートからブラウザ上のシステムへデータ登録
②システムには入力項目ごとにチェック機能があり、日付やシステムコード、入力数値が正しくない場合はエラーメッセージが表示されるので、画像確認アクションで「メッセージが表示されたかされないか」を判定
③画像確認の結果が「true」(表示された)ならば、データ登録を中止し、次のデータの処理へ進む。
③’画像確認の結果が「false」(表示されない)ならば、そのままデータ登録完了まで進む。

なお、画像確認の結果を表示するセルは固定ではなく可変としています。(あとで、どのデータのどの箇所でエラーメッセージが出たのかを確認するため)

一連のアクションの中に分岐を組み込んでいますが、
①「もし〇〇ならば」の〇〇を参照先可変にした場合、セルを参照しない。
(固定セルの場合は問題なし)
②①の分岐で「そうでなければ」のところにはエラーメッセージが表示されなかった場合のアクションであるが、メッセージが表示された・されないに関わらず、処理が進んでしまう。

という2点で困っています。
「もし〇〇ならば」の〇〇は、「="E"&E2+1="true"」としたり「=INDIRECT("E11")="true"」としたりしましたが、解決しませんでした。(「=M10="true"」など、セルを固定した場合はOK)

分岐アクションの「そうでなければ」は、この場合「エラーメッセージが表示されなかったら」という解釈なのですが、そこに書かれたアクションが、エラーメッセージが表示されていても実行されてしまうことが謎です…。

わかりにくいかもしれませんが、シートの内容と作成中のアクションの画像を添付します。
どなたかアドバイスをお願いします。

日本コンピュータシステム(CELFチーム) 日本コンピュータシステム(CELFチーム) パートナー
こんにちは。
="true" を=true にするとどうでしょうか。
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